【対バドラー戦】井上尚弥ファイトマネーはいくら?億単位が動くのは必須!年収はいくらになるのか?

井上尚弥のファイトマネーはいくら?億単位が動くのは必須

井上尚弥選手は12月13日、WBOバンタム級王者のポール・バトラーとの4団体統一戦に挑みます。気になるのはそのファイトマネー。詳細はまだ明らかにされていませんが、億単位のお金が動くと思われます。

下馬評では井上選手の圧勝となっていますが、バドラー選手が勝てば語り継がれる番狂わせが起こることになります。

また、井上選手の年収はいくらになるのでしょうか?

目次

【対バドラー戦】井上尚弥のファイトマネーはいくらになるのか?

井上尚弥選手とバトラー選手のファイトマネーの配当についてはまだ明らかにされてはいません

しかし、今回の試合はビッグマッチということで、放映がdTV及・ひかりTVでのdocomo独占生配信であることから、視聴率が高いことが予想されるため、ファイトマネーが高額になることが予想されています。

今回のなかなか現実が難しいとされていた4団体統一戦ということもあり、軽量級では異例の3億円を超えるのではという噂もあります。

井上尚弥のファイトマネーは億越え必須

前回2022年6月のノニト・ドネア選手との3団体王座統一戦で井上選手は、日本軽量級最高金額となる2億円超えのファイトマネーを手にしたとされています。その額推定2億1000万円!

国内世界戦では、辰吉丈一郎選手が薬師寺保栄選手との一戦で1億7100万円のファイトマネーを手にしたのが軽量級の国内最高額でした。

井上選手は2019年11月ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ・バンタム級決勝で、優勝賞金も含めて1試合で1億円を獲得。2020年11月、ジェーソン・モロニー戦で100万ドル(当時レートで1億1000万円)。2021年6月のマイケル・ダスマリナス戦、同12月のアラン・ディパエン戦でも1億超えのファイトマネーを手にしています。

これらを考慮すると今回の3億円が妥当な金額であるとことが分かります。

軽量級で、これだけ多くのファイトマネーが動くのはやはり井上選手の人気に他なりませんよね。

井上尚弥の年収は10億円?

2019年からアメリカの大手プロモート会社「トップランク」と契約している井上選手。もちろんこのような大手のプロモーターと契約できる選手は動く金額が大きいのみ。

井上選手は国内外の大手企業6~7社からスポンサー契約のオファーが来ているそうで、それを受けたとすると現在の契約と合わせると10億円にも!

さらに井上選手は10月にも新たなスポンサー契約を発表。年収の総額は増加の一途を辿っていることでしょう。

まとめ

井上尚弥選手とバトラー選手のファイトマネーの配当についてはまだ明らかにされてはいません。

しかし、ビッグマッチということ、放映がdTV及・ひかりTVでのdocomo独占生配信であること、今回のなかなか現実が難しいとされていた4団体統一戦ということを考慮すると、3億円を超えるのではという噂もあります。

井上選手の年収は国内外の大手企業スポンサー契約のオファーなどをすべて受けたとすると推定10億円にも!

今後の井上選手の活躍から目が離せませんね。

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